シェアする防災セット
災害対策は「自助」から「共助」の時代へ
ー シェアする防災セットとは

最大30人分の防災用品が入った、「シェアする防災セット」。 車やオフィス、店舗などに備えることで、従業員のためはもちろんのこと、周りの人々に防災用品を配付することができます。 地震や豪雪などの災害や、不測の事態が起きた時に備え、企業としてできる社会貢献のひとつのカタチです。
ー 「防災をシェアする」という考え方
大地震以外にも、豪雪・台風・豪雨 など 日々様々な自然災害が発生しています。 ひとたび災害が発生すれば全員が同じ境遇であり、互いに助け合うことが必要です。
「シェアする防災セット」を備えることで、従業員のための備えはもちろんのこと、周囲の困っている方々へ防災用品を分け合うことができます。
想定される災害

シェアする防災セット 商品ラインナップ
ベーシック30人分 7点入り
セット内容 | 出荷単位 |
|---|---|
① 使い捨て携帯トイレ(大小兼用) | 【出荷単位】1セット |
② 使い捨て携帯トイレ(小専用) | 【対象人数】30人(1セット) |
③ 静音アルミポンチョ | 【サイズ】約W390×D310×H220mm |
④ 使い捨て防塵マスク | 【重量】約7.2kg |
⑤ 長期保存用カイロ | 【交換の目安】5年 |
⑥ 備蓄用氷砂糖 | |
⑦ 災害時お役立ちカード |
セットの内容

共通付属品
●持ち運び&配布用コットンバック(サイズ:W350mm x H360mm x マチ1100㎜)
※30人分セットは2枚、10人分セットは1枚付属
●防災用品備蓄マーク 1枚(素材:ステッカータイプorマグネット対ぴ/サイズ:S/M/L)
★ステッカータイプ/マグネットタイプとも、耐水性・耐候性のある塩ビ素材です。
★サイズはS/M/Lから、いずれか1枚をお選びください。【Sサイズ】W150×H185 【Mサイズ】W200×H250 【Lサイズ】W300×H380
期待される効果
自社の災害対策を行いながら、同時に社会貢献も実現

①災害対策と社会貢献の両立
②従業員の社会貢献意識の向上
③備蓄マークを車輌や施設に貼ることによる企業のイメージ向上
④誰一人残さないサステナブルな社会の実現
自分のための自助 ⇔ 誰かと助け合う共助
企業価値の向上
導入イメージ

トラックや営業車などの車内はもちろん、オフィスや店舗に置いても「防災をシェア」できます。
その他、学校、病院、公共施設などへの導入もお勧めです。





